施術日誌

2016年9月 2日 金曜日

「頭痛・肩こり・首こりの原因筋とは?」横須賀整体スタジオの症例と雑記137

横須賀整体スタジオの岡田です。

頭痛・肩こり・首コリは、デスクワークの方に多い症状ですが、これにはある筋肉が関係しています。
それは、「後頭下筋群」です。



後頭下筋群は、眼球の動きに反応して頭の向きを変える作用をする筋肉です。

デスクワークでパソコン作業を長時間つづけることは、眼精疲労が起こる原因となりますが、同時に後頭下筋群の疲労も起こっています。

さらに、猫背姿勢では、この後頭下筋群は短縮した状態になりますので、疲労を回復するための血液循環も妨げられた状態になり、持続的に過剰な緊張状態になり、頭痛の原因となります。

後頭下筋群の緊張は、肩の僧帽筋など肩甲骨周りの筋肉に広がり、慢性的な肩こり症へとつながることになります。

後頭下筋群は顎を引く動作でストレッチすることができますので、やはりデスクワーク中、時々顎を引いて、姿勢を正すとストレッチがかかり、筋肉内の血行をよくする働きがありますので、おススメです。

あまりに酷い頭痛や肩こりの場合は、仰向けに寝て、自然に顎が引けるように、枕の位置などを工夫して安静にすることが必要です。

ゆったりすることで、副交感神経が優位になり筋肉の緊張が落ちますので、そのときに少しづつ後頭下筋群のストレッチをさらに加えていくと良いです。

その他に頭を包んでいる筋膜の緊張も起こっていることが考えられますので、頭全体の大まかなマッサージも功を奏する場合があります。

そのときに、つい強くグリグリとやってしまいますが、筋膜リリースを目的にしている場合は、縦に押さえて横にずらすという方法で行うことが大切です。

頭皮をいろいろな方向にずらすイメージでもよいですから、グリグリ強くやり過ぎないように注意してください。


後頭下筋群を直接、押圧する方法もあります。

仰向けで寝た状態で後頭部の際のところに手の指を合わせて、イタ気持ち良さを味わいながら、角度を変えてみたりいろいろ当たりを探ってみると良いでしょう。

ここでも、強くグリグリすれば、緩むとは限りませんのでご注意を。


コリが強くて奥のほうにあるので、強く押さないと効かないという方もいらっしゃいますが、表層が緩めば、深層の内圧が下がり結構が改善されますので、ごく軽い刺激で行った方が逆に効率よく肩こりや首コリの症状をとることができます。

その場の気持ち良さだけでいいのか、それとも根本的に改善したいのか?それは個人の考え方ですが・・・。




 ◆ 横須賀整体スタジオ
 
 お問い合わせ・ご質問はお気軽にどうぞ!!

 スマホでご覧の方はこちらからお電話できます。 
    046-807-4059 


      担当の岡田がでます。ホームページを見たとお伝えください。

 
 〒238-0017
 神奈川県横須賀市上町
 4丁目100番石渡ビル1F
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投稿者 YOKOSUKAひざ痛ケアスタジオ | 記事URL

2016年1月24日 日曜日

「肩こりの根本改善の整体・筋膜リリース」横須賀整体スタジオの症例と雑記136






横須賀整体スタジオの岡田です。

肩こりの根本的な改善には、猫背姿勢を直すことが有効ですが、
姿勢を改善するためには肩甲骨の動きに、ある程度自由がなければ難しいでしょう。

肩甲骨は肋骨と胸骨と胸椎で構成される胸郭に筋肉で安定化されている骨です。

関節としてつながっているのは、肩甲骨と鎖骨と胸骨の関節で、肩甲骨自体は周囲の筋肉の収縮により
かなりの自由度を許された部位になります。

しかし、肩こりで悩む方の肩甲骨が本来の自由がほとんど制限されています。この状態を改善するのは、
肩甲骨周囲の筋肉の筋膜リリースと肩甲骨はがしが有効になります。

肩甲骨は、適切な状態になると背中に天使の羽のように浮き出るようになります。
この状態まで、肩甲骨周囲の筋膜リリースが進めば、肩こりはだいぶ起こりにくくなります。

好ましい肩甲骨の羽には、指の第二関節ぐらいまでが引っかかるぐらい胸郭とのすき間ができます。

これは、肩甲骨周囲の菱形筋、肩甲挙筋などの筋肉が適切に伸張されることで得られる状態で、
肩甲骨に指を引っかけてはがすような整体が簡単にできるので、
例え肩こりになっても簡単に解消することができます。

筋膜リリースは一般的なもみほぐしとは、異なりそのときだけ気持ち良くても
すぐにもとに戻るという整体手技ではありません。

膜と膜の間に体液が浸潤しますので、筋膜リリースの効果は、
マッサージよりも格段に持続します。

もし、肩こりを根本的に改善したいと思っているのであれば、当院にご相談ください。
アナタに必要な整体手技で丁寧に対応させていただきます。

横須賀整体スタジオ
代表 岡田雅昌
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投稿者 YOKOSUKAひざ痛ケアスタジオ | 記事URL

2016年1月18日 月曜日

「頭痛・肩こりの元。顎関節症の整体」横須賀整体スタジオの症例と雑記135


顎関節症はカラダの歪みにより起こっているケースがあります。
歯列矯正やマウスピースで治らなかった顎関節症は
全身の歪みを調整する整体で対応できる可能性があります。


どんな症状でお困りですか?

1.顎が痛い、開けると音がする。
2.口が開けにくい。
3.噛み合わせが悪い気がする。
4.慢性的な頭痛・肩こりがある。
5.首のハリがとれない。

歯列矯正やマウスピースでも
治らなかった顎関節症は、

全身の歪みが原因と考えられます。

顎関節症にともなってこんな症状もありませんか?

・腰が痛む・膝が痛いことがある。
・みぞおちが苦しいことがある。
・足がつりやすい。


これらは、カラダの歪みがもとで起こっている不調です。

顎関節症はこれらカラダの歪みの結果、一番表面的に出ている症状なのです。


顎関節症の整体のポイント

・足根骨のゆがみ
・すねのネジレ
・股関節のずれ
・骨盤のゆがみ
・頭蓋骨のゆがみ


足の歪みが顎関節に関係すると聞くと一般の方には驚かれることが多いです。

これは、カラダの変化を検証しながら行う当院の施術方法により関係性を実感していただけます。



カラダの歪みの中でも特に問題となるのは、頭蓋骨の歪みです。

写真は23個に分けられる頭蓋骨を色分けした模型です。

この模型のオレンジ色の骨は、側頭骨という骨で顎関節はこの側頭骨と下顎骨の関節になります。

頭蓋骨が歪むと側頭骨の位置にズレが生じます。これが、顎関節の違和感の原因となることがあります。


横須賀整体スタジオでは、解剖学に基づいた痛くない整体法で頭蓋骨の調整を行っています。

顎関節症やそれに伴う慢性的な頭痛、肩こり、首コリの痛みでお悩みの方は、ぜひ一度当院の施術を受けてみてください。

ご参考までに頭蓋骨・小顔矯正の簡単な説明動画をご覧ください。






当スタジオは完全予約制のため
ご予約はメールかお電話で
お願いいたします。

お申し込みこちらへ
担当 岡田
tel 046-807-4059


神奈川県横須賀市上町4丁目
100番石渡ビル1F

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投稿者 YOKOSUKAひざ痛ケアスタジオ | 記事URL

2015年10月 9日 金曜日

「股関節の付け根が痛いのは・・・」横浜・横須賀エリアにある整体の症例と雑記131

横浜・横須賀エリアの整体スタジオの
岡田です。
横須賀整体スタジオ岡田

股関節の付け根に鈍い痛みがでることがあります。
それは、
以下のイラストの筋肉群の疲労の場合がほとんどです。

その原因は骨盤が歪んでいるから
かもしれません。

股関節の付け根の痛み筋肉

明るい黄色~オレンジ色になっている筋肉がそうです。
これらの筋肉は太ももを前にあげる働きをもっていますので
歩行のときに非常によく使われます。

全身の機能的なバランスが崩れている状態のときに、
いつもよりも長時間の歩行を行うと、症状が出現しやすいです。

機能的なバランスとは、股関節周囲に安定性を供給する筋肉群と
大きな関節運動をつかさどる筋肉群の両者のバランスのことです。

下のオレンジ色の筋肉は大腰筋と腸骨筋です。
すぐ奥に股関節が見えるのがわかりますでしょうか?
大腰筋と腸骨筋は股関節に絡みつくように走行していますので、
その機能には、股関節の安定性の供給も含まれます。
股関節の筋肉 腸腰筋


お尻側にまわりますと、下のイラストのようになっています。
これは大殿筋や中殿筋など、表層の筋肉を剥がした下にある
深層の筋肉を描いたものです。

股関節痛関連の殿部の深層筋群
これらの筋肉の下に股関節が見えていますがわかりますでしょうか?

骨だけにすると下のような感じです。
緑色になっているのが大腿骨ですが、腸骨に寛骨臼と呼ばれるソケットに
向かって、やや斜め内側に傾斜するような形になっています。

お尻の深層筋の走行方向に注目してください。
これらが収縮すると、大腿骨頭のボールをソケットに
押し付けるような作用を有していることがわかります。

大腿骨イラスト

何らかの原因で、股関節の安定性を担当する筋肉群の機能低下が
起こりますと、一番上にあるイラストの股関節を曲げる筋肉が
過剰に緊張しやすくなり、股関節痛がでてきます。

筋肉の収縮力は骨の位置関係が正常ベースから逸脱すると
機能低下を起こします。

股関節痛は、骨盤帯を構成する仙骨、腸骨、腰椎、大腿骨の小さなズレが
隠れた機能低下となり、次第に表面化してくるものと思われます。

こういう隠れた機能低下は一般の人には分からないと思いますので
その専門分野の人間がみてあげないといけないですね。

セルフでできる対症療法としては、緊張筋のストレッチや
テニスボールなどでの直接的に緩めることが有効です。

股関節痛にしても膝の痛み痛いところが

「悪いところ」

ではないので、
根本的な改善には身体全体のバランスの調和を
図ることが大切ですよ~!!




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投稿者 YOKOSUKAひざ痛ケアスタジオ | 記事URL

2015年10月 7日 水曜日

「膝・腰の障害予防のためのボディバランスの考え方」横浜・横須賀エリアにある整体の症例と雑記130

横浜・横須賀エリアにある整体スタジオの
岡田です。
横須賀整体スタジオ岡田
膝の痛みや腰の痛みを改善するためには、
全身の関節の動きが適切な状態に
なることが必要です。


今回は、そのことについて書いてみますね。


人間の身体は、たくさんの骨で構成されています。
その数は約206個あります。

約というのは、年齢に応じて融合したり、
個人差などもあるからです。

これら全身の骨と骨の連結部分を関節と呼ぶわけです。

大きな関節の代表格は、膝関節、股関節です。
それに続き、肩甲上腕関節、足関節、肘、手首など
実にたくさんの関節があります。

それだけ多くの可動部位があるお陰で、
人間の身体は自由に運動や表現を行うことが
できるようになっています。

これらの関節のうち、比較的、可動性が低下しやすい関節、
つまり硬くなりやすい部位がいくつかあります。

その部位とは、

足部、股関節、胸郭部の関節、後頭・上部頚椎部

です。

それに対して、比較的、関節の可動性が亢進しやすいところ
いわゆる動きすぎで不安定になりやすいところ
同じようにいくつかあります。

その部位とは、

膝関節、腰仙関節、下部腰椎の椎間関節、下部頚椎

です。

これらは主に前述した硬くなりやすい部位に
挟まれた関節や部位になります。

全身の関節が適切な可動性をバランスよく保っていれば
一部の関節の負担は分散します。

しかし、硬く動きを失った関節がある場合は
その動きを他の関節が補うことになるので、
それを担った関節はゆるくなって動きすぎな状態に
陥りやすくなります。

では、足からみていきましょう!!

足部とは、いわゆる足首のことで、足首が硬いと
地面にペタッとしゃがむ動作ができずに
後ろに転んでしまいます。

最近、和式のおトイレがなくなってきたせいか、
完全にしゃがめない子どもが増えているそうです。

先天性のものか習慣性のものかは定かでは
ないですが、足首が硬い人は結構、多いです。

次に膝をみてみましょう。

硬くなりやすい部位の中に、
膝が入っていなくて変に感じる人もいると思います。

膝の曲げ伸ばしが硬くて、正座ができないとか
朝起きると膝が曲がったままで伸ばすのが
大変です。という状態の人はそう思うでしょう。

実は、膝関節は脛骨上に大腿骨が乗っかっているだけで、
骨格の構造的には、不安定な部位といえます。

膝関節は周囲を関節包靭帯や側副靭帯、筋膜、筋肉などに
守られて初めて、関節としての安定性を得ることが
できる構造になっています。

膝関節は骨よりも伸縮性のあるこれらの組織で覆われることで、
弾力性に富み柔軟でかつ、強力に衝撃を吸収する能力を
与えられているのかもしれません。

膝関節の剛性は周囲の組織に依存していますので、
周囲の筋肉のテンションのバランスが崩れると
骨の位置関係不均衡が起こり、安定性が低下します。

パッと見、「硬そう」「頑丈そう」にみえる膝関節ですが、
実は、不安定になりやすい部位なのです。
見た目より繊細なのです。

膝関節が不安定になると「防御性のこわばり」が
起こり、膝の曲げ伸ばしがしにくくなります。

これが酷くなると炎症が起こったり、膝の痛みが
感じられることになります。

痛みなど症状があると、痛いところにばかり目がいきますが
原因を追求するという観点でみていくことで、
根本的な改善はなされます。

ということで

つぎは、股関節です。

胡坐をかけないとか、立位体前屈で床に指先がつかないなど
ある場合、股関節の可動性が低下していることになります。

その他、股関節の柔軟性は膝を胸に抱える動作などでも
みることができます。

胸に膝がピタッとストレスなくつけば大丈夫ですが、
ほとんどの人は、このポーズをとると股関節の付け根に
詰まり感や痛みを感じると思います。

股関節の硬さは前述したしゃがみ動作にも影響を
及ぼします。ほとんどの場合、自覚はありませんが・・・・。

次の部位は、腰部にいきます。

腰部をゆるくなりやすい部位にいれていることに
違和感を感じる人もいらっしゃると思います。

「腰は硬くなりやすいんじゃないの?
   私、いつも腰パンパンなんだけど・・・」


という意見が聞こえてきますが、やはり腰部も
二次的に硬くなっているケースが
多いので不安定になりやすい部位に
入れてあります。

特に第五第四腰椎など下部腰椎と腸骨と仙骨の関節の
腰仙関節のルーズさが問題になることがあります。

もちろん、一次的な原因として腰椎椎間関節の可動性
そのものが低下していることもあります。

脊柱管狭窄症と診断された方の腰椎の椎間は椎間板が薄くなって
椎骨同士が接近して動きが制限されていますので。
そのような場合はこちらが硬さの原因でしょう。

骨の変形など比較的硬い組織の変性を
器質的な変化といいます。

これは、筋肉などの一時的な機能低下による
骨の位置関係などの変化をさす
機能的な変化とは区別されます。


次に、胸郭部をみていきます。

胸郭部は、12個の胸椎と胸の中心にある胸骨と
その両者を連結する肋骨で構成されています。

胸骨と上位10本の肋骨は肋軟骨で連結されていますが、
第11、12肋骨は、胸骨には連結されていないので
浮遊肋骨とも呼ばれます。

胸郭部はたくさんの骨によりカゴ上の構造となっています。
このような構造は安定性に優れますが、その反面、
硬くなりやすいと考えられます。

このカゴ上の構造の上に肩甲骨が周囲の筋肉の
テンションにより定位置におさまっています。

肩甲骨に連結する筋肉群は、そのほとんどが肋骨や胸骨、胸椎から
始まっていますので、連結する筋肉の余分な緊張は胸郭部の
全体的な硬さにつながります。

このように胸郭部はたくさんの骨と筋肉で頑丈に構成されているので
胸腔内の肺や心臓などは安全に守ることができますが、
そのかわり、硬く柔軟性が低下する可能性を
もっている部位といえます。


胸郭のすぐ上は首、骨でいうと
頚椎部になります。

この全部で7つある頚椎は、その小さな領域でも、
硬くなりやすいところとゆるくなりやすいところが
隣接しています。

ゆるくなりやすいところの特長は、
硬くなりやすい関節に隣接する関節。
というと、わかりますね。

硬くなりやすい胸郭部のすぐ上位にあたる
下部頚椎、第5~7番頚椎は動きすぎに
なりやすい部位といえます。

第5~7番頚椎の椎間孔からは、
腕へと延びる神経がでています。

ですので、第5~7番頚椎の動きすぎは
腕の神経障害の原因となることが考えれます。

上部頚椎と後頭骨の領域は、
第一頚椎と第二頚椎の環と軸の
関節構造などもあり、どちらかといえば
硬くなりやすい構造といえます。

ここが硬くなっている状態は、いわゆる猫背姿勢を
イメージしていただくとよいでしょう。

実際に自分で頭が前方に突出してみると、
後頭部のすぐ際の組織が窮屈に短縮してしている
様子を感じることができます。

この状態で肩の僧帽筋などに手で触れてみると
明らかに硬く緊張しているのが分かります。

肩周りの筋肉の緊張は胸郭部の硬さにつながるという
ことは前述したとおりです。

いわゆる猫背姿勢が好ましくないことは、
このような負の連鎖の元になっていることも
関係しています。

以上、ザッと全身の主要な関節について、
硬くなりやすいところゆるくなりやすいところという
という観点でみていきました。

次回以降は、これらのアンバランスな状態を
どのようにコンディショニング(整体)していくかを
何回かにわけて書いていきますね。

それでは、長文になりましたが、
最後までお読みいただきありがとうございました!!



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